Workshopというもの。
- 2017年8月8日
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春日部vaw。なんだかふんわり和やかでピュアなみんな、素敵でした^^ クレヨンしんちゃんの街にはじめて行けて良かった。でもあまりしんちゃんは見かけなかったな。笑) Workshop ということで、相手は何か普段より面白いことを求めるし、自分も何か普段より面白いことを提示したいと思う。 でも結局ふだ~んのおちゃらけ(大真面目)style。笑 TAIKI というフィルターを通して活かしたステップを色々とやってみた。 基本情報は現代なら調べればすぐに手に入るが、実際にレッスンを受ける価値とは、、
「その人の体験を通して(←ここ重要)基本情報をどう再提示・再定義・再認識するか」というところだと思う。
そして正直言うとWorkshop というものが少しニガテ。。笑) なんでかな、一方通行になりやすいから。
ならばと思い、みんなが学びたいことを聞いてみると色々質問が出てきて、みんな色々考えていて主体的なところが素敵でした。
「何か面白いことを求めて」来て、ソレが見つけられるかは、普段から色々な事柄に自分なりの解釈を持っていないとなかなか、面白い!には届かない。
質問する側(Workshop受ける側)にもある程度の基礎情報が必要なのだ。
そうすればWorkshop というものがもっとお互いに面白くなるし、短い時間ながらもかなりコミュニケーションできると思う。
僕はそんな先生と生徒の関係ではなくみんなで研究しよう、誰が面白いこと見つけられるか?!styleが大好き。(もちろん基本動作の練習はちゃんとありきで。)
僕ももっと面白いことを提示できるように頑張ります^^
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